ランニングポリスって?


昨日の東京マラソンはテロもなく無事終了したそう。 ずいぶんおおぜいの警官が投入されたそうだけれど、中でも楽しくびっくりしたのは”ランニングポリス”の登場。 ランナーと一緒に走りながら警戒するというアイディア。 


0-45.png
箱根駅伝に出場経験のある警官などを抜擢したそうだ。首にかけた小型カメラからは警視庁に映像が流れる仕組み、超小型化された飛び出す棍棒、ポシェットに忍ばせた催涙ガス。



007も微笑んでいるかもですね。  この案は一体どこから? 日本の安全性を証明したこのマラソン大会。 ランニングポリスの企画が日本発だといいな。 



先日の京都マラソンではノーベル賞受賞者の京都大、山中教授が4時間を切る記録で完走された。やはりひとつの道を極める人はえらいな。
ジッと見つめる研究者は体がぼろぼろになるのでマラソンを始められたとか。 う〜〜ん、実行力ですね。 


よし、われもやるぞ!  と言っていつも3日坊主。

 今年こそ!!!
こども英語あれこれブログのトップへ
posted by キューティマム at 01:07 | 東京 ☁ | Comment(0) | 授業日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。