どうして英語で理科実験なの?

もう7,8年前ごろ 理科実験教材の会社の方と話したことがなんと今年 実現した!

最近、中学生のなかに理科に興味のわかない生徒が増えていると聞きつけて、それは
一大事、日本は技術立国で生きるしか道のない国。 


英語教室でもなにか出来ないかな?
な〜んて考えていたけれど、実験のプロセスをすべて英語(あるいは日本語)で解説した
テキスト付教材が 開発された。 しかも料金は以前とほぼ同じ。 頭が下がる思いです。

そこでさっそく 今度の16日(土)に実施のはこびに。  コンダクターはMr. K.【日本人講師】

月曜プラネットのYいわく、「アランも K先生がいなくっちゃ 理科実験なんてむつかしいでしょ!」
なんてきめつけている。 ついこのあいだまで幼稚園児だったのに ん〜ん もう小4か〜。
成長したものだ!

おっとどっこい、2年前の石鹸作り 全部アラン先生が準備してやったんだよ。 その石鹸、
先生いまでも使ってるよ、泡が細かくて すごくいい石鹸なんだ! というと、

Yの表情がおどろきに変貌!  してやったり。

こんどは「マジカルスライム」。 今習っているMagic Words for Saleのmagic とmagical
は 兄弟なんだよ、と言ったら、こんどはY, どんな顔するかな。 今日の授業が楽しみになって
きた!!



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posted by キューティマム at 12:11 | 東京 ☀ | Comment(0) | 授業日記